yarusenakio no beat

優しくされたいです (泣)
人生や生活は、私が思っているよりずっと自由にできる。自分を制限しているのは自分自身でしかない。

becausebirds:

Have you seen a Toco Toucan hop down stairs lately? Or a Keel-billed Toucan bathe with a glass of restaurant water?

(via rokuroku)

世界一可愛い生き物である猫でさえ苦手な人もいるぐらいですからましてや人間が万人に好かれる事なんて不可能だと昔から思ってる。
女の子に「死んで」って言うような男には彼女がいて、女の子を泣かせるようなことはしてはいけないと思っている俺には彼女がいない。
世界はこういうふうにできてる

Donny Hathaway - Voices Inside (Everything Is Everything) - 1972  

グルーヴィーすぎるlive

「アタシは自分の親とうまく行かなかったから自分の子を産まないし、養子も取らない。でも子供が不幸なのは良くない社会だろ」って、施設に毎月定額寄付をしていた友人が居た。
「お礼の折り紙が来た。年々うまくなるんだよ。」ってみせてくれた。
立派な子育てだとおもう。

・Strong vinegar will break its own vessel.
強い酢はその容器も駄目にする。(攻撃的な人は最後に自分自身を損なう)

・It’s impossible to hold two watermelons in one hand.
片手で2つのスイカは持てない。(自分の限界をわきまえろ)

・When things don’t go right, even halva will break your tooth.
上手くいかないときはハルバ(柔らかいトルコの飴)でさえ歯を折る。(物事がうまく行かない時は単純な事にも苦労するものだ)

・He can’t crumble dumplings for himself, yet he cuts noodles for others.
自分の茹で団子もほぐせない男が他人の麺を切る。(自分の単純な仕事さえできない者が他人の複雑な仕事に口をはさむ)

・If you don’t have honey, have a honey tongue.
蜜がないなら蜜のような舌を持て。(裕福でないならせめて魅力と賢さを持つべし)

・To be hungry is better than to be in debt.
空腹は借金を抱えるよりマシ。

・When a tree bears much fruit, it bends low.
多く実をつける木ほどよく曲がる。(出来のいい人ほど控え目だ)

・You don’t give milk to the child who doesn’t cry.
泣かない子はミルクをもらえない。(最も騒がしいものが注目を浴びる)

・Neither meat, nor fish.
肉でもなければ魚でもない。(型にはまらない人や状況)

・Today’s egg is better than tomorrow’s hen.
明日の雌鶏より今日の卵。(明日はわからないから機会を逃すな)

・When you’re young, carry stones. When you’re old, eat pilaf.
若いうちは石を運び、歳をとったらピラフを食べろ。(能力のあるうちに働き、楽しむのは後にしろ)

#男の料理劇場 #ガパオ#cookin #自画自賛#food#タイ#tokyo #japan

ch624:

地球の周りをキモい軌道でグルグル回っていた不思議な物体「J002E3」の動きが一発で分かるGIFアニメ | ロケットニュース24

今から11年前の2002年、ひとりのアマチュア天文学者が宇宙に漂う不思議な物体を発見した。その物体は地球周回軌道上に存在しており、「な、なんと! 月以外に地球の周りを回る物体があったなんて……!」と研究者たちはビックリ仰天したという。

この未知なる物体は「J002E3」と名付けられ、しばらくは隕石や小惑星だと思われていたが、やがて意外な事実が発覚する。「こ、これは……人工的な物体だ……ッ!!」と。今回は、そんな J002E3 の動きが一発で分かるGIFアニメをご紹介したい。
・月よりも地球に接近していた

金星の方向から地球に向かって突っ込んできた J002E3。月の軌道もぶっちぎり、月よりも地球に近い位置をグルリとカーブ。その後も、楕円の軌道で月と地球の間を自由気ままに周回し、やがて再び金星方向に飛び去っている。
・正体は40年以上も前に行方不明になっていたモノだった

一体全体、J002E3 とは何だったのか。調査の結果、その正体は1969年に打ち上げられたアポロ12号で使われた「サターンVロケット」の第3段ステージ「S-IVB」であることが判明した。そう、宇宙での役目を終えてから行方不明になっていたロケットの一部が、40年の時を経て地球の近くに帰ってきていたのである!

ちなみに「J002E3」こと、自由気ままに宇宙を放浪するフーテンの「S-IVB」は、2032年頃に再び地球周回軌道上に帰ってくる可能性があるらしい。そのときは「おかえりなさい!」と心のなかで言ってあげよう。

(via d-d-d)